奸雄の試練 アーティスト – Artist –

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元属性 アーティストの攻撃パターンAbout Artist

  • 通常攻撃
    • 土、水、火、風の遠距離弾を計4発続けて投げてくる(ダメージが同じため、どうやら全て元属性)
    • 魔法防御バフ、物理防御バフ、火傷、毒のデバフを付与
  • ツインゴーレム(発動は残り時間 4:54、3:53、2:51、1:50、0:46のタイミング)
    • アーティストが2体のマジックゴーレムを召喚(最大同時召喚数は3体)
    • アーティストから見て右前が物理ゴーレム、左前が魔法ゴーレム
    • 物理ゴーレム(物理攻撃が効かない)
      • 通常攻撃あり
      • 物理守護を使い、自身に物理攻撃力アップ、物理防御アップバフを付与し、まわりのアーティストとゴーレムには物理防御アップバフを付与
      • 死亡時に物理守護解除を発動(効果不明)
    • 魔法ゴーレム(魔法攻撃が効かない)
      • 通常攻撃あり
      • 魔法守護を使い、自身に魔法攻撃力アップ、魔法防御アップバフを付与し、まわりのアーティストとゴーレムには魔法防御アップバフを付与
      • 死亡時に魔法守護解除を発動(効果不明)
  • エレメントボール(発動は残り時間 4:33、4:13、3:32、3:12、2:31、2:11、1:29、1:08、0:23、0:03のタイミング)
    • 広範囲の多段攻撃
    • 石化、凍結の状態異常を付与
通常攻撃
エレメントボール
ツインゴーレム
火傷

火傷 継続的にダメージを受けます

毒 継続的にダメージを受けます

石化

石化 一時的に行動できなくなり、防御力が上昇します

凍結

凍結 一時的に行動できなくなります

立ち回り方などTeam Formation

  • マジックゴーレムは物理か魔法の片方のみが有効と決められているため、DPSや殲滅力を見極めて物理攻撃と魔法攻撃のキャラの配分を調整して編成する。
  • マジックゴーレムを召喚後に即時処理する。
    時間経過で物理守護や魔法守護を使い、反対属性のゴーレムやアーティストに防御力アップバフがかかるため。

    スコアや殲滅速度に非常に影響する。
    〇〇守護の発動前に倒せない場合は、ASを召喚時間前に温存しておき瞬間的な火力を上げる。

    ※残り4~1分は、各50秒台のマジックゴーレム召喚、最後の1回は残り46秒のその時間前にASが使えるようにしておく
  • スコアを伸ばせる見込みがある場合はターゲットはアーティストに固定しておく。
    ターゲットはアーティストに固定のまま範囲ASでマジックゴーレムを倒すと効率がよい。
    範囲が限定されるキャラはそれぞれが有効なゴーレムに対してASを放つ。
  • 時間いっぱいの生き残りが難しい場合は防御ダウン、出血、毒に対してデバフ解除できるキャラを編成しておく。

動画では魔法攻撃役にベネカ、物理攻撃役にロンヴァルド、ボロディンを編成。
いずれも範囲攻撃でアーティスト、マジックゴーレムを巻き込むことが可能。
ボロディンはASを2方向に放つため、物理ゴーレムに攻撃すると無駄になってしまいます。そのためASは手動で場所を設定しています。
あとはアーティストの前に即座に全員移動し、ガラッドのNSを全員が受けれるように密集です。
これにより防御力が高まり、相手の攻撃で倒れることがなくなります。
密集しない場合は1人のキャラにガラッドのバフがかかりますが、アーティストの狙いがこちらの意図と異なる場合に他のキャラを攻撃されてすぐに崩れてしまうことが多々起こりました。
よって密集させて安定を狙います。

また回復役とCT減少要員としてイザイアを編成することで出血、毒の割合ダメージも緩和。
ロロミュもクイックとCT減少要員として編成し、全体を高回転させています。

属性を気にする相手ではないため、アーティスト戦の攻撃役に関しては編成の自由度が高いと思います。
もしはじめのマジックゴーレムで倒れてしまう場合は1回目の召喚分は離れたところで処理が良いかもしれません。

アーティスト

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